どうやって効率よくLinkTheaterを使うか

どうやって効率よくLinkTheaterを使うか試行錯誤している。

PCにこつこつ取り込んでいたDVDをだなあ、とにかく何かのファイルに変換してテレビで観たいわけだよ。
しかし、ネットワークメディアプレーヤーはmpgのほかにDivXとかWMVとかにも対応している。
いったいどいつが効率がいいのか。

ここでいう効率というのは、画質はある程度で結構なのだが変換する時間が問題だ。
もう、PCに取り込んだやつだけじゃなく、あふれて焼かざるを得なかったのを入れると100本以上いってるんだ。
一回エンコードするのに何時間もかけてるのは苦痛だ。

それにしてもあれだ。
こうやってエンコードするんなら、Shrinkで圧縮するんじゃなかった。

 
調べてみて、ディスク状態から(Daemonでマウントする)mpgに一気にもっていくソフトをダウンロード購入した。8000円くらい。
体験版がなかったので賭けだ。

しかしこいつが使えない。
再生するとどうもカクカクする。設定項目が少ないので、もう仕様というか限界なのだろうというか。
さらに長時間かかるし。

授業料だったとあきらめ、普通にフリーソフトを使って試行錯誤。
mpgだけじゃなく、DivXとかも試す。

 
でも、仕事から帰ってきて、そう作業に長時間は取れない。

 
で、ここまで書いてふと気づいた。
「そうか、最後のAviUtlの段階で、全部エンコードするんじゃなくて範囲指定でテストするべきじゃないか!!」
そうすれば、どれがベストか判断できるってもんだよ。

(つづかない)

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です