迷い婚 -全ての迷える女性たちへ-

「迷い婚 -全ての迷える女性たちへ-」を観た。

Rumor Has It...

なんか凄いタイトルだなあ。ジェニファー・アニストン、マーク・ラファロ、あとケビン・コスナー。なんか軽そう。
ジェニファー・アニストンがマーク・ラファロと結婚を控えてて、でも結婚に踏み切れなくて、それで昔、映画「卒業」のモデルとなったのが自分の母親と祖母だということを知って、自分の父親はケビン・コスナーなんじゃないか?と思って尋ねていって、でも違ってて、でもなんでかケビン・コスナーと寝てしまって、そいで色々あったがマーク・ラファロの元に帰っていく。
途中から、もうわけがわかりません。

ケビン・コスナーと寝るかねー

偏見だけど、ジェニファー・アニストンってそんなに好きじゃない。
なんかニコール・キッドマンのようなドヤ顔をときどきやる。そのわりには決まってない。演技に真剣味が感じられないのですな。マーク・ラファロは自然でよい。ていうか、ケビン・コスナーと寝たやつを受け入れるかねー

わけがわかりません。

しかしアレだな…「卒業」を観ておいて良かっただよな…これ観てなかったら、話がわけわからん。