XZR 攻略#6

さあアレクサンドリアだ!


足手まといな仲間を引き連れて歩くサドラー。
なんかここの場所は、薄暗い印象。

宿屋につくと、いきなりファキールがパーティから離脱。
しばらくここにいる、とか言う。

まったく・・・


謎のメッセージ。
「灯火を一つくぐり、二つ目を見上げ、三つ目はない」
なんのことだろうか。


乞食に金を恵むことで情報を得て、錬金術師に会いに行く。
今回は「水のしるし」を手に入れるために、また色々とおつかいがある。

まず、「ウロボロスの肝」があれば良いと。ふむふむ。


ここで宿屋に居座ったファキールから情報。

ウロボロスを捕まえるには、ゴルゴニア石が必要。
で、それはケロタキスというユダヤ人が持っている金属板からとれる。
詳しいことはゲベル文書に書いてあるという。

ややこしい。

ここで、ルーミーがパーティから離れ、ムーセイオンにてゲベル文書について調べることになる。
サドラーとキンディはユダヤ人区を訪れることに。


ユダヤ人区に。
ただ、ここは誰も口をきいてくれない。

話を進めるためには、


ユダヤの洗礼を受ける必要がある。
なんだそれは!

あっさり洗礼を受けるサドラー。

すると、人々の態度が一変。いろんなことを喋りだす。


ここで、ケロタキスを入手したいのだが、そのためにはキンディを置いていけと言う。
まーそれは全然いいんだけど。

で、今度は硫黄と水銀が必要になると言う。
両方ともファロス島にあるという。


というわけで、キンディも離脱し、ひとりっきりになったところで、ファロス島へ。


見た目に変化がないが、ファロス島へついた。
「洞窟に入ったら灯火に気をつけなよ」と言う人が。灯火?


洞窟へ。
三匹の魔物がいるという情報もあったが、確かにボスっぽいのが二匹出現する。
で、三匹目に会うためには・・・


ここで、アレクサンドリアで得た情報にあるとおり、
一つ目はくぐり・・・なので、まずはそのまま奥へ進む。すると、また同じところに出てくるので、
二つ目は見上げ・・・つまり出てきたドアにもう一度入る。

すると、さらに三匹目に出会える。そして水銀と硫黄を両方入手。


品物を渡すと、また後で来いと言う。
ルーミーの様子を見に戻ってみましょう。


ルーミーは、ゲベル文書を見つけていた。宿屋に向かう。


ファキールによると、ユダヤ人区でお願いしているケロタキス以外に、エリキサとアランビーケが必要だと言う。
アランビーケはすでに入手済み(洞窟で拾ったのか?店で買ったか忘れた)。エリキサか。

さらにファキールは「エメラルドひょう」なるものを欲するので、ルーミーはさらにムーセイオンに赴く。


ファロス島へ再び。
すると、パンの笛を湖に落して困っているやつが。

店で普通の笛を購入しているサドラーは、とりあえず湖に。


湖に笛を落してしまった。そして出てきたのは、なんだかよくわかんない精。
正直に言うと、パンの笛をくれた。


で、お礼にエリキサをもらえた・・・
なんなんだこれ。もうよくわからん、ただのお使いになってしまってるよなあ。

暗殺者なんですよね?主人公は。


ユダヤ人区にて、ケロタキスも入手。
はーなんとか終わりが見えてきましたね。

キンディが合流。


ルーミーも「エメラルドひょう」を見つけた。
宿屋にてファキールはゴルゴニア石を作り出した。

じゃあ「エメラルドひょう」は何のために?と思ったところ、ファキールが言うには「エロ本」なのだと言う。
そしてキレるルーミー。

なんすか・・・この世界観。
さっぱり主軸が通ってない話に、わけのわからない会話だよなあ。

サイドビューのアクションシーンがかなり処理的に出来はいいのだ。
なんでこのアドベンチャーパートでこんな理解不能な展開にするんだろうね。


ウロボロスがいるという、マレティオス湖に。
ゴルゴニア石を持っていれば、ウロボロスが出現。ゴルゴニア石により固まる。


キャプチャし忘れたんだが、ここでデカいウロボロスに接近することになる。
で、ウロボロスの肝を入手。

さあ長い道のりだった。
錬金術師のところへ戻ろう。


ところが、固まってしまったために、肝を取り出せないと言う。
粉々にするためには、セイレーンを利用しなくてはいけない、という情報も得る。


まーこれでウロボロスの肝も粉々になってくれたので、めでたしめでたしなんだが。
最後のこのセイレーンのくだりはよくわからんなあ。


しるしが四つそろった。
バグダッドへ向かう主人公たち。

ゲームはいよいよ終盤に近づいてきました。早いなあ。