XZR II 攻略#3

アルビの町へ向かう。


で、ここがアルビの町なんだが、ここは十字軍によって略奪されていたのだ。


十字軍による凄惨な処刑風景とかがあったりする。
それはそうとユーグに南フランスまで連れてこられた理由は、カタリ派を助けるためだったんだが、どうするんだろうか。

生き残りは地下壕へ逃げたんだという。


地下壕への入口は、とある家の中で燃えてるところがあるんだが(見るからに怪しい)、この火の中にある。


奥へ進むとアクションシーンで、なぜか敵も出てくるんだこれが。


特にヒントもないのだが、ここでは滝みたいになってるところの下水溝?を奥へ行けば正解。


生き残りの人々は、いきなり「インドに行ってください」と言う。
ユーグが話すところによると、この生き残りの人々はキリスト教でありながら三世紀バビロンで興ったマニ教をひそかに信奉していて、マニ復活のためマニの遺骨を集めるため使いをインドにやったのだが戻らないのだという。しかし使いは戻らずこのままではマニ復活はかなわない。だからインドに行ってください、とのこと。

なーんかよくわからんが、インドか今度は。
この時代、フランスからインドへは大変だったでしょうなあ・・・ゲームでは一瞬だが。


はい一瞬でインドです。


なんかここの王子であるラーマは、西洋からやってきた女性に惚れて、ランカー島へ行ってしまったのだという。
西洋からやってきたのがカタリ派の使いでしょうな。


さっそくランカー島へ行きましょう。


ラーマ王子に話を聞く。
森の奥にて化け物に襲われて、カタリ派が行方不明になったという。


ちょっと寄り道して、別の洞穴に。


ブラーフマナというのを手に入れる。なんだろうこれは。


カタリ派を救出するため、キシュキンダーの森へ。


ここもザコが強い。ちゃんとレベルを上げておきましょう。
このゲームは、本当にザコが強い。


あるところでボスに出会う。
しかしこいつにダメージを与えられんのです。どういうことだろうか。


オープニングでも登場していたサブキャラ、ジョフレ・リュデルが登場。
ここのボスを倒すためにはブラーフマナが必要なのだという。

さっき寄り道してもう入手しているのは、こういう理由があるからだ。


ジョフレ・リュデルの力を借りて、ボスにダメージを与えられるようになる。
こいつもなかなか強いです。


ボスを倒した奥には、ミレーユという女性が。
こいつがラーマ王子の惚れた女というわけだ。カタリ派。しかもユーグの妹である。なるほどな。


かなりはしょってますが、まーミレーユは、ラーマ王子の妃となるべくアヨードヤーへ戻る。
マニ復活はユーグとジョフレとともにこちらで進めることに。

ルーミーがいったんパーティをはなれ、ラーマ王子とミレーユとともに去った。


さっき森の奥でボスを倒し、マニの生き血を入手しているのでマニ復活にとりかかる。ジョフレの言うとおりに儀式を行うも何も起きない。
ここでジョフレは突然嘆きだすのだが、「ブラーフマナじゃなくてウパニシャッドが必要だ」と言い出す。
なんだそれ。

しかもウパニシャッドのありかは不明である。
というわけでラーマ王子を訪ねることに。


ラーマ王子は知っていて、カンボジアにあるという。
ここで、ルーミーがパーティに復帰。
(これって一体、なんだったんだろうか)

気をとりなおして、カンボジアに向かう。