続Might and Magic II 攻略#7


C-1へ。
ここは特になんかあるってわけでもないが・・・


北部にて、Ghostがたくさん出現。
で、こいつがなかなか強くてなあ。勝てない。後回しか。


もうマップかよ。
そうですねえ。C-1は、他にはすでに終わらせたMark’s Keyのイベントがある。あとWoodhavenの城は後回し。
いくつかスペシャルフードを食べてないと通過できないところもある。

Eagle Eyeを使っていけばマッピングも簡単だ。


さくっとC-2へ。
ここは最初の地上エリアというべき場所だが、それだけに盛りだくさんです。


Middlegateの町のすぐそばに、1マスだけの島があるが、そこに洞窟の入口が。
でも、一人でしか入れないようです。なんだろう。


東部には、なにやら怪しい場所が。城の跡地らしい。


C-2からC-1へ向かう街道をそれると、Corak’s Caveの入口にたどり着く。
クレリックのプラスクエストなのだけれど・・・

一応入っておくか。固定敵のマッピングとか終わらせておこう。


PC88版でもそうだったが、ここでスペル「Lloyd’s Beacon」が手に入る。
・・・使ったことないが。


ロスト・ソウルの森で南を向け・・・?
なんのことだろう。


Admit 8 Pass で扉が開く。
これって消費アイテムなのです。ああ使ってしまった。

いずれプラスクエストで来るときに、またどっかで探してこないと。


Corak’s Caveの最奥部で、このようにはねられる。
プラスクエストだ。

ここまで僧侶と盗賊だけでたどり着かないといけないのか・・・テレポート使えないしなあ。


C-2は、他には序盤で立ち寄った「Walk on Water」を買う場所など。
一人でしか入れない洞窟・・・なんだろうなあ。


C-3へ。
C-1から流れてきてる川が、このC-3からB-3へ広がっていく。マッピングの基本はまず川からである。


ああ、いたなこいつ。PC88版でもなんだったのかよくわからなかったが。
Red Hot Wolf Nipple Chipsをかじってるドルイド。おそらくスペシャルフードが関係してるよな。


C-3にあるダンジョンの一つ目、Druid Point。
パスワードはそのまんまです。


Druid Pointへ。
ここでは、色々なところにアイテムが落ちている。


PC88版にもあったな。ポパイ・・・
食べればMgtが10上昇。
ここでやっと気づいたのだけど、以前にEndが上昇するポイントであがらない!と後回しにしていた。
でも、こういう能力値の上昇ポイントって、休息しないといけなかったのだ。

ここでも食べたあと、休息するとしっかりMgtが10上昇していた。


またHoly Word・・・?なんだろうなこれは。
どこで南を向けばいいのだ?


なんのヒントだろう。
Good Wizardとあるので、Sorcererのプラスクエストに関係してそう。


ドルイドがいて、クエストを依頼してきた。
このダンジョン内に、暴走した弟子がいるので倒してほしいとのこと。


その弟子とは、このダンジョンのボスキャラである、The Horvathだ。
「俺のせいじゃない」と泣きながら向かってくるHorvath。うーんなんかドラマですなあ。


なんとか討伐。
魔法攻撃がほとんど効かなかった。(一部は有効)
Horvathは、ひたすら石化攻撃をしてきた。つらかった。


報酬は、スペル「Divine Intervention」。パーティ全体回復のかわりに5歳老けるという・・・めったに使えない呪文だなあ。


あと、載せ忘れてた。
このヒントも、Sorcererのプラスクエストに関係してると思われる。


Druid Pointは終了。うーんHorvathのくだりはドラマであったなあ。


C-3の続きなわけだが、最南東にもう一つのダンジョンがある。
Forbidden Forestだ。


ここはPaladinのプラスクエストなんで、終わらせることはできないが、まあ一応やっときます。


こんな敵が出てきたりする。
PC88版のときは、勝てなかった・・・


なんとか勝利。
このダンジョン全体では、そんな敵は強くない。一箇所、こいつだけやたら強い。


ダンジョンの中央部(降りてきたところからかなり近い)、Paladinしか入れない。
無理に入ろうとすると、さっきのArmored Dragonのところに飛ばされる。

PaladinとRobberのプラスクエストは、わりと楽そうな気がする。


C-3は、あとはMurrayリゾートへの乗り場があるくらい。
固定敵が多いエリアである。