Might and Magic II 攻略#6


なんとなくマーレイの洞窟を後回しにして、なんとなくC3へ。
「DRUIDSに限り通行可なり」とは、なんだろう。DRUIDSなんて職業はない。


と思ったら、敵でDRUIDが出現するエリアだったということでした。
やたら出てくる。

DRUIDはsilenceを唱えてくるがそれ以外はたいしたこともない。ひたすら打撃戦。
このエリアはDRUIDしか出てこないから、silence状態のまま探索して良し。


巨石があり、なにかしら文字が刻まれている。
・・・まあ、「D」とか「R」とか「U」とか・・・ってわかりますよね。
最初、「これは順番に通らないといけないのか?」と勘繰ったのだが、そういうわけではなかった。


うろうろしてるうちに、ふとC4に踏み込んでしまった。


Brutal Bruno出現。
これはあれだ、Barbarianのクエストか。Barbarianいないしなあ。勝てねえよ、なんだよ194ダメージって。


なにかよくわからないものをかじっているドルイド。
なんだろうなこれ。


さっきの巨石に刻まれた文字を繋げれば、それがパスワードである。
たくさんダンジョンがあるなあ。


Druid Pointに。
変わり映えなし・・・せめて壁のグラフィックくらい変えてくれてもいいのに。


水・火・風・土のそれぞれのドルイドのエリアにわかれていて、対応した罠が待ち受けている。
まあダメージだけですが。

しかし、休息できないので辛いところ。(休息できる場所はあるのだが、それを知らずにプレイした。各エリアを攻略したら地上に戻って休息してた)


この洞窟は、たいしてイベントもない。
ここのホウレンソウの缶を食べると、Mgtが8アップ。ポパイか?


「Horvathだ!」と言われ、Horvath出現。
って誰だこいつは。

例によって強く、ぼこぼこにされる。例によって後回し。


ちなみにDruid Pointの近くには、樫の木があり、そこにペガサスの名前が記されていた。
これは、はじめて地上に踏み出したときに現れたペガサスが言ってたことだろう。


今度はD1へ。
まあ埋まってないマップを進めていけば何かあるだろう。


D1では待ち伏せ攻撃をくらう。
そんな大変な敵ではないけど時間がかかる。

ここ、戦闘終了してから方向転換するとまた出てくるような気がするんだが。


なにやら危険な雰囲気。かまわず先に進むと・・・


即死。
うーん放射能かなんかですかね。
ここも後回しか・・・これ、もしかしてヴォルカニアの町にあったヒント(デッド・ゾーンは普通に行くと死んでしまうが93日のときだけ大丈夫、という記載)の場所なのかなあ。