Might and Magic II 攻略#13


地上マップをちまちま埋めていくのに少し飽きたので、町をまわっていくことにする。
確か呪文とか全部買ってないし。


Paladinにも呪文をすべて覚えさせていくことにする。
Archerも同様だ。

考えてみればLightningをもう一人唱えられるのであれば、それはかなり戦力になるかもしれない。


ついでに、酒場でSpecialitiesをすべて食ってみよう。
それぞれの町に、それぞれ三種類あるようだ。(値段はかなりバラつきがあるな)

Horrors d’oeuvres
Hors d’oeuvresで「オードブル」。それの言葉遊びだと思われる。
oeuvre「作品」という意味。オードブルは「作品外」という意味がある。Horros d’oeuvresはなんだろう。
「恐怖の前菜」とかになるのか?

Soup de Ghoul with Garlic Toast
「グールのスープ ガーリックトースト付き」だろうか。

Dragon Steak Tartar
「ドラゴン肉のタルタル・ステーキ」だろうか。
tartarは韃靼(ダッタン)風でもいいが。肉にタルタルソースが乗っかってるんじゃなくて、ハンバーグの焼く前の状態のような料理。ひき肉と卵黄と玉葱とスパイスをぐちゃぐちゃ混ぜ合わせたもの。それでタルタル・ステーキ。


お次はサンドソバーへ。

Gourmet Dinner B: Wyrm Chop Suey
「食通のBディナー:ウィルム入りチャプスイ」だろうか。
AランチBランチみたいなノリでBディナーか?Wyrmは、ウィルム。竜のことらしい。Chop Sueyは、チャプスイ。チャプスイってのは、どうも八宝菜みたいなのを指すらしい。野菜とか肉のごった煮。ご飯にかければ中華丼ぽくなるものだいたいを指すと考えてよさそう。

Roast Peasant Under Glass
よくわからない。
roastは「焼く、あぶる、ロースト」。under glassは「温室に入れて(作った)」の意。peasantは「小百姓、農夫、いなか者」…?

Phantom Pudding (Very low-cal)
「ファントム・プディング(とっても低カロリー)」だろうか?
蒸しファントムでもいいかも。


食い終わって酒場を出ようとすると、いきなり「仲間に入れろ」と寄ってきた人が。
へえ、食事するだけで仲間になったりするんだ。


お次はツンドラへ。

Sizzling Swine Soup
「熱々豚スープ」かなあ?
Sizzlingは「じゅうじゅう焼き」の意味もあり「とても熱いとか」の意もある?Swineは豚。

Red Hot Wolf Nipple Chips
よくわからない。
wolf nipple chips というので何か意味がある?検索したら結構ひっかかる。英語圏にしかわからないもの?
そういえばこれを食ってる人が、Druid Pointのそばにいたな・・・

Roast Leg of Wyvern
「ワイバーンの足あぶり焼き」かなあ?


そういえば、ツンドラでは入れない1マスがあったんだけど、そこにTeleportで入ってみると、なんでか牢屋に入れられた。
二歳、年をとってしまうようです。


ツンドラの町の外周のダークゾーン。ここに勝てない敵がいたな。
いまなら・・・


ちょっと辛かったんだが、なんとか勝利。
かなりギリギリだった。


これって行方不明になってた人のこと?
指輪を拾っていいもんだろうか。


ああ、ここにも仲間がいた。
そろそろ傭兵を加えたほうがいいのかなあ。


ヴォルカニアへ。

Pickled Pixie Brains
「妖精の脳味噌漬」かなあ?

Deep Fried Troll Liver
「トロールのレバーさくさく揚げ」かなあ?

Cream of Kobolt Soup
「コボルドスープのクリーム」かなあ?
koboltはkoboldの誤植だと思う。


酒場をあとにしようとすると、突然戦闘になり、まあそれはそれで勝てる。
勝ったあと、今度は群衆から仲間入りが現れた。

どういう展開だそれは。


アトランティウムへ。
呪文は高いねえ。まあ金はかなりあるからいいけどさ。

Lightly Sauteed Tongue of Toad
「ヒキガエルの舌あっさりソテー」かなあ?
そういえばアトランティウムのそばに、「ヒキガエルの舌は食べたか?」というヒントがあった・・・

Puree of Gnome
「ノームのピューレ」かなあ?

Devil’s Food Brownie
「悪魔の食べ物ブラウニー」かなあ?
Brownieは、甘いチョコ菓子。
高いお菓子だ。


と、ここでレベルアップ。


とうとう僧侶はスペルレベル7になったな。
Raise Deadを唱えられるようになったか・・・


アトランティウムの町の地下、また挑んでみることに。
えらく強い敵ばっかりで退散したのだけど・・・


やっぱりこいつ勝てねえ。
なんだろうね。


ボタンを押すと、町の外に放り出される。


彫像にさわると、敵が出現。
またこいつが強い。なんかこのレベルのパーティでは場違いなのかもな。


ボタンを押すと、爆発ダメージ、さらに敵が出現。
トラップ系ばかりだ。なんかいいことは起こらないの?


彫像にさわると、テレポート。
どういう意味があるのかよくわからない。


唯一、いいところがここ。
本を読むと、Intが5アップ。

すべてのパラメータについて上昇させるポイントが存在するのは前作と同様だ。


さてミドルゲートに戻ってきて、ここで傭兵を加えることにしました。
なんとなく新職業がいいなあと思って、忍者とバーバリアンを。

8人パーティって・・・多いなあ。迫力あるな。