2016年 今年手をつけたゲーム 手をつけてないゲーム

(参考)
2015年 今年手をつけたゲーム 手をつけてないゲーム
2014年 今年手をつけたゲーム 手をつけてないゲーム
2013年 今年手をつけたゲーム 手をつけてないゲーム
2012年 今年手をつけたゲーム 手をつけてないゲーム
2011年 今年手をつけたゲーム 手をつけてないゲーム
2010年 今年手をつけたゲーム 手をつけてないゲーム

2016年に買ったゲーム、クリアしたゲーム、積みゲーになってしまっているもの、などを記録する。
基本的にスマホのゲームとニンテンドー3DSのゲームについては拾わない。「妖怪ウォッチ」とか色々と買っているが自分用ではないので。

今年は引越しがあってバタバタした。なので引越し前は「ウィッチャー3」をプレイ、引越しのバタバタの後は「Orcs Must Die 2」、秋冬は「The Witness」と「Factorio」という感じだった。それ以外にあまりゲームをしなかったという感じ。正直、じっくりゲームに取り組むという毎日じゃない。

■Steam

Words for Evil
The Vanishing of Ethan Carter
Finding Teddy
Chronicles of Teddy
Lifeless Planet
Kingdom: Classic
This War of Mine
From Dust
Oceanhorn: Monster of Uncharted Seas
War for the Overworld
ABZU
The Swapper
Anomaly Defenders
Cities: Skylines

上記はSteamで購入したものの起動すらしてない。
おそらくセールで安かったのだろう。「From Dust」はXbox360でクリアしているが何となく。どれもやりたいことはやりたいんだが億劫になっている。積みゲーだ。

Undertale
とても評価が高いことは何となく聞き知っている。とうとう買ったが10分ほどやって放置状態。
いや本当はプレイを続ければ良さが理解できるんだろうとは思うんだが。
タイミングが悪かったのかも。そのうちプレイしたいと思ってる。

Stardew Valley
これも評価が高いことは知っている。50分ほどプレイして放置状態。
何でだろう…どうも牧場物語系で、色々なことが出来ることは序盤で感じるのですが…RPGっぽく(次はあれしなさい次はこれしなさい、というチュートリアルっぽいもの)誘導されるところが好きになれんっていうか。何でも出来るっていうのも億劫さを感じる要因となっている。これプレイするかなあどうだろう。

The Elder Scrolls V: Skyrim
スカイリムは既にXbox360版でクリアしている
じゃあ何で買うんだって話なんだが、グラフィックがリマスターされたSpecial Edtionが発表され、既存のSkyrimを持っていればリマスターへのアップデートが適用されるというニュースを知って、じゃあPCでスカイリムをもう一回やるかもなと買った。
買ったが、50分ほどプレイして(実質、オープニングを観ただけだ)放置状態。

Dungeon Warfare
見下ろし型のタワーディフェンス系。

しばらくプレイした。延べ9時間ほどやって放置状態。中盤くらいだと思う。
同時期にやっていた「Orcs Must Die 2」が勝利したという感じ。「Dungeon Warfare」もわりかし面白いと思うけれども自分で攻撃できないところとか、ひたすら数で攻めてくる割にトラップ設置コストは高めだったりして爽快プレイにならない。

The Witcher 3: Wild Hunt
2015年からプレイを続けていて2016年に入ったところでクリア

まあクリアまで夢中でやりましたね。延べ160時間プレイしてる。これまでのゲームで最もプレイしたのかも。
吹き替えの質がとにかく高いのとグラフィックや音楽の素晴らしさ。膨大なクエスト。もう一回やるかと言われたら微妙だがとにかく面白かった。
クリア時のコメントではDLCをやるつもりだったようだが、その後に何故か億劫になってきてDLCは未購入。
でもこれ、続編が出たら買うんだろうな。

Civilization V
とりあえず1回はクリアというか他の敵勢力をすべて滅ぼすところまでプレイした。

毎度このシリーズは、あと1ターンの誘惑と戦う睡眠不足ゲーム。延べ84時間プレイしてる。
確かにやってるときは夢中になってプレイする。でも冷静になってみると、あかんこれやってる場合じゃないなという罪悪感を負うゲーム。
なのでとっとと征服プレイを終わらせてから、再ゲームするのはやめた。

Orcs Must Die 2
これは結構プレイした。今後もときどきやるんじゃないかと思う。クリアもしてる

プレイ時間はすでに120時間を超えている。今年で一番プレイ寿命が長いゲームと思われる。長い理由はマルチプレイで子供と遊ぶから。
Orcs Must Die 2 は、基本的に二人プレイ前提のマップになってるところが多く、終盤では二人プレイでないとクリアがしんどい面がある。
それと無限モードがわりと歯ごたえがあって面白い(でも時間をかなり取られる)。あとクラシックマップも含めてリピートしても面白いという素晴らしさ。

追加マップとかもっと欲しいところ。

Submerged
これはクリアした。でもプレイ時間は5時間。

クリアしたときにも書いてるけど、その期待感とか雰囲気に対してボリュームが伴っていない。いい感じの小品ではあるけど、リプレイ性は薄く、初回ゲームもすぐに終わってしまう。ゲームオーバーすらない。
ここから大きめのボリュームで完成させるとかあったら、もっと有名になったのだろうが…

The Witness
面白かったけど疲れた。クリアした。プレイ時間は40時間ほど。

実は待ち焦がれた作品で、実際に面白かった。
ヒントは絶対に観ないと決めていて、必死でパズルと格闘する日々。もう絶対に詰みだとかバグだとか思っても、時間を開けてプレイすると何故かすっと解けたりする不思議。
面白かったなあ。ボリュームたっぷりで、まだ完全クリアしていないが他のゲームに移ってしまったのでクリア後にコンプリート目指すところで放置状態。

もし子供が興味を示したら買ってやりたいと思う。

Factorio
面白かった。クリアした。実はプレイ時間は110時間を超えている。

できるだけ自動化ゲーム。
YouTubeで検索すると、世の中には2時間くらいでクリアする猛者がいたり、とんでもない高密度の回路みたいなのを設計する人とかいる。
エイリアンとの戦いの要素にまだ発展の余地ありかと思うが、あまり複雑にしても無粋というものかもしれない。できればクリエイティブモードみたいなので楽しみたいと思う。

マルチプレイ出来るので子供にも買ってやったのだが、ほどなく飽きてしまったようだ。やはりポケモンとか強い。

■Humble Bundle
今年はHumble GameMaker Bundleを買ったくらいで(でもゲームは作っていない)、ゲーム自体は購入なし。
いやーやっぱり一年間ずっとバタバタしてた感じだったなあ。

■Xbox One

Braid
Xbox Oneの互換機能でプレイ可能となったのを機会に、再プレイしてクリア
とても久しぶりだったが、やはり面白かった。

ミラーズエッジ カタリスト

買った。前作「ミラーズエッジ」(Xbox360版)はクリアしてるが、あれからえらく年月が経って続編が登場したのだ。とりあえず買ったものの、ストーリーモードとオープンワールドの相性の悪さが露呈したというか、どうにもバリエーションのないマップやアクションに興味を持続できず、放置状態。
なんかもったいない。なんでこんなに時間をかけたんだろうと思う。

驚いたことに、今年は「ミラーズエッジ カタリスト」しかパッケージゲームを買ってないっぽいのだ。
一部のSteamのゲームはちょいちょいプレイしたが、ゲームをがっつりやらなくなった2016年だった。もうコンソール機を起動するのも億劫だからなあ。

やはりMM6はプレイしてません。もう何年放置状態なんだろうか。

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