A World of Keflings の新DLC “It Came from Outer Space” をクリア

「A World of Keflings」の追加DLC「It Came from Outer Space」を即効課金してしまい途中でわからんことになって放置したことは前にも書いたが、何となくXbox360を起動して(PS3アンチャーテッドとWiiゼルダが終了したからだろう)、おおアップデートでダッシュボードが変わったのだね使いにくいなこりゃ、とか思ってたのだが、そういえば「A World of Keflings」の決着をつけないとなという気分になった。

詰まっていたのは、Reallity Constructorというのを作るのにDark Matterが必要なのだが(橋を作るのにも必要)、そんなのどこにあるんだってところだった。海外のForumで簡単に答えが見つかった。Rift Roosterってデカい鳥をその前に作っていたが、それにニンジンを与えていた。ニンジンは2種類あって、もう一つを与えればDark Matterを作る鳥に変化するのだ。

ただし、いきなり変化させるとそれまで作っていた素材が消えてしまうので、できるなら別にRift Roosterをもう一つ作ることを薦める。

そしてしばらくすると今度はMicrochipが必要になってくるのだが、そんなのどこにあるんだってことになった。で、これもその前にPandaを作っていたが同様に別のニンジンを与えるとMicrochipを作るPandaに変化するのであった。

最終的には宇宙船が修理されて、発射台も作ってエンディング。随分あっさりDLCだったなあ。ボーナスマップなんだろうけどね…
本編の感想でも書いたけど、無限資源がほとんど無いってのは箱庭感覚に欠けるというか…いかに効率のよい採掘ルートを作るかみたいな楽しみもあるんで(後半なんて楽しみがろくにない)、もうちょい追加DLCらしさが欲しいところだった。単にグラフィック変えたくらいじゃなあ。