エターナル・サンシャイン

エターナル・サンシャイン

「エターナル・サンシャイン」を観た。

感想ですか?途中からなんだこりゃ、という雰囲気になっていったのが残念。
SF的で話がややこしく駆け巡るが、嫌いではない。

ジム・キャリーは良い感じだ。キルスティン・ダンストが出ているのも嬉しいところ。
でも、ケイト・ウィンスレット。誰なんですかあの人を呼んできたのは。

ここ、かなりミスキャストだと思った。なんでこいつなんだと思った。
違う人だったら…かなり評価が変わるのに。

「そこまで惚れ抜く人だろうか?」という疑問が絶えずつきまとって、鑑賞を邪魔するのだ。

ふーん「マルコヴィッチの穴」の脚本の人なんだ。いやマルコヴィッチ観てないすけど。

それにしてもキルスティン・ダンストは、なんかちょこちょこ出てくるのだがそこそこ刺激的で、もっともっと出番が多ければいいのになあ、主役って感じじゃないけど、主役より出番が多くていいのになあ個人的には、と思った。

2004年(第77回)アカデミー賞
主演女優賞ノミネート(ケイト・ウィンスレット)
脚本賞受賞

 
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