電話とまってもADSLって繋がってるもんだったがなあ

ネットがとまった。(これを書いてるのは27日)

土曜日。
午前中にのんびりと起きて、しばらくパソコンをいじって(このときはネットに繋がってた)、そいで三国志Xをしばらくやり、そして外出。
肉を食って帰ってくる。また三国志Xをやり、いい加減にしねえとなあ・・・とふと思ったころ、嫁が言い出した。

「ねえ、インターネットに繋がらないんだけど」

え?と思って調べると確かに繋がらない。
IPとりなおしても繋がらない。てっきりLANケーブルを子供が抜いたのかとか、そういう風に考えていた。

でも繋がらない。

モデムとルータの電源を入れなおす。繋がらない。
どういうことだろう・・・嫁PCから俺PCへpingを飛ばすと返ってくる。

だからルータは生きてるのだ。ルータの外が問題なのか。
モデムを見ると、ADSLランプが点滅したまま。

おや?と思って、電話から時報とかかけてみる。繋がらない。
電話も繋がってない・・・?

「電話料金払ってるのか?」
「払ったよ。今日」
「行き違いになって止められたとか」

どうなんだろう。でも電話とまってもADSLって繋がってるもんだったがなあ。
普通、電話とまっててもコンビニとかで払えば30分くらいで繋がるもんだ。

じゃあなんで料金を払ってるのにとまっているのか。俺は考えた。
(ここが・・・千葉だからじゃないか?)

千葉では、コンビニで払ったところですぐに対応できないんではないのか。そんなことを考えてしまった。

考えてしまった以上はしょうがない。
「じゃあ明日は日曜日だからどうにもならないかもしれないが、とにかく寝るか」

そうして、ネットに繋がらないまま次の日となった。(続く)

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