ファイト・クラブ

ファイト・クラブ

「ファイト・クラブ」を観た。

駄目だと思いながら頑張って2時間以上耐えていた自分がいたのだがそのあたりどうなのだろう。ブラッド・ピットも駄目であった。「セブン」でようやく認めたのにやっぱりあかん。エドワード・ノートンも「真実の行方」で凄い役者だと思ったのに、もうあかん。それにどうでもいいのかもしれないがヘレナ・ボナム=カーターはお前はいつまでもそういう位置でいいのか。いや、そんなひどい言い方もないか。

最近、再び「小説十八史略」を読み始める。これで何度目だろうか。10回?いやいや、もっと読んでいる。暇つぶしにはこれは最適である。
ところで今日は「主犯パンチネロ」の仕込みであった。畜生、雨め。