ペイバック

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「ペイバック」を観た。

どんな映画なのやらと思ったら、わりに普通だった。
確かメル・ギブソンが初の悪役に挑んだ、というような切り口だったような。

でも別に悪役じゃなく、熱い男だった。

アクションとかサスペンス要素とか、悪くないと思った。
でも人が死にすぎだ。出てくる人があっさりと消えていく。どう収束するんだろうと思った。

デボラ・カーラ・アンガーもあっさり消えていった。マリア・ベロはERからあっさり消えたがこんなところに出てくるとは。

ルーシー・リューはいったい何だったんだ。改名前の頃か・・・ERの可憐な母親役だったのに、どうしたらこんな人になるのだろうと驚いた。

全体的に悪かあないが、何度も観たいという映画ではなかった。

 

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